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  • 2021.08.05

週刊ファイナルファンタジー<8月5日>

週刊ファイナルファンタジー:その時○○は…編

8月1日から7日の1週間は「スター・ウィーク~星空に親しむ週間~」とのことで、今週の週刊FFでは、ファイナルファンタジーシリーズに登場する“星”にゆかりのあるキャラクターや場所についてご紹介いたします!

ブーゲンハーゲンのプラネタリウム(FFVII)

ブーゲンハーゲンはレッドXIIIの故郷であるコスモキャニオンに住む、星命学の権威。幅広く豊富な知識を持ち、特に『FFVII』の舞台である星のことを良く知っています。星の危機を知ったクラウドたちに助言を求められた際には自宅のプラネタリウムを使って、星の命の循環やライフストリームについて説明しています。

星の神子(FFXI)

ウィンダス連邦の最高指導者で、タルタル族を導く立場でもある星の神子。“女神アルタナの生まれ変わり”とされているため代々「星の神子」の称号を受け継ぎ、在職中は個人名を持ちません。星の神子は「星読み」と呼ばれる儀式で未来を読んで得た知識をもって、国の行くすえを定めることを務めとしていますが、当代の星の神子はウィンダス連邦の滅亡を予見し、国と人々を救う術を模索しています。

占星術師(FFXIV)

占星術師は『ファイナルファンタジーXIV』の拡張パッケージ「蒼天のイシュガルド」から登場したジョブです。天に座す「星座」と己のエーテルを結びつけ、奇跡を成す「占星魔法」を使用し、ヒーラーとして活躍します。「天球儀」を回し、星座を暗示するカード「アルカナ」で仲間をサポートします。

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